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ルール変更
2025年3月から始まったにじホロ交流戦の育成配信ですが、早くもルールが変更されていました。
最初は2年目・3年目の新入生イベントのリセット回数が5回までとされていたのに対し、変更後はリセット回数上限なし。(ただし条件あり)
どうやら先にプレイしていた兎田ぺこらの引きが渋かったからテコ入れされたみたいです。
ホロライブ甲子園と似たようなパターン。
ただ、大きな企画なのにいきなりルール変更された事からXでは結構批判されていました。
以下Xの反応。
グッズが売れてなさそう
また、グッズが売れてなさそうだと噂されていました。
元々は事前販売が3月24日から開始し3月30日までに買わないと大会までにグッズが届かないとの事でした。
しかし、3月31日になって突然「ご好評につき」という理由で販売期間が延長され4月12日までになりました。
普通のグッズ販売ならともかく、事前販売の期間を延長するというのは違和感があります。
人気すぎて売り切れたなら素直にそう言ってまた後日受注という流れになりそうだし、「各グッズは規定数に達し次第、受付終了予定」と書いてありますから売れ残ったと考えてしまう。
感想
まさかにじホロ合同の大型企画がこんな失敗しそうな雰囲気を醸し出すとは思ってませんでした。
配信に関しても第1回が少し話題になるだけで、それ以降は話題性も同接も全然。
にじさんじ甲子園、ホロライブ甲子園の時は連日その話題で持ち切りだったのに。
やはり変にオフイベを絡めた事とパワプロではなくプロスピだった事が盛り上がらない原因ですかね。

管理人
どうしてこうなった・・・
コメント
パワプロ甲子園はキャラクリとドラフトによる関係性が最大のコンテンツで、野球はフレーバー程度だと思ってる。
それがほとんどないプロスピで、野球場でのゲーム演出の意味も意義も現状分かりにくい。
更にいうと、北海道とかいうライブスキップされがちな僻地開催というデバフしかない。東京ドームシティホールとか武蔵森みたいな会場ならまた違ったと思う。
あとグッズもロゴグッズだけだし、セ・リーグコラボみたいな新規ビジュのグッズと比べるとどうしても見劣りするよね。
にじ甲グッズでも似たようなロゴグッズ出してたけど、ぱぺ服くらいしか欲しくなかったし、同じ轍踏んでる気がする。
ホロ甲のは主催が強すぎるって判断で他3人のルールを即変更したからバランス調整に間に合ったけど、今回のは全員対象だから(記事内のポストにもあるけど)開いた差が縮まりにくくなるだけだと思う
てか、グロいのを引いて育成配信がお通夜状態になるのを防ぐ為の変更に見える…最初から最低保証制度を採用してたら多少はマシだったのかねぇ
自宅から電車で30分弱の距離にあるから抽選に応募してみた。当選したらリゼのグッズだけ買うつもりだが、発表が4/4夕方なのでまだ買ってない。ハズレたイベントの応援グッズなんて買っても悲しいだけだし。
ゲームしながらリゼと星川の育成配信見てると、やっぱキャラクリがどうにもならん。リゼ監督なんて白髪のやせたかなしい兄ちゃん…
にじ甲の時もタオルとかメガホンとかユニフォームみたいなのを売ってたけど人気ライバーですらあんまり売れ行き良くなかったような
なんで行けると思ったんだろう
そもそも企画が長すぎだろ
こんな企画で人気配信者を長期拘束すな、解放しろ
引きが渋かったからルール変更って聞くとなんかダサく感じる笑
リセットをするのかしないかも一つの見どころだと思うんですが
企画した奴ら先の見通しなんか絶対に分かってなかっただろ
もしくはブランド力だけで乗り切れるとでも思っていたのか
それにしてもルール変更の理由がマジでダサいな
当人が懇願したのか、企画側がそうさせたのか、どちらにしろ赤っ恥もいいところだ